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◆ロジカルアプローチ ロジカル・シンキング、コンサルティング、経済予測、注目のベンチャー企業 社会人向けのMBAの教育機関。特に、クリティカル・シンキングのコースは私たちのおすすめ。日本中の全ビジネスマンに受けて欲しい。 人材・組織診断をコンピュータでできるCUBICの開発元。さまざまなデータの分析ができるので、私たちはコンサルティングの一部にCUBICを活用することがあります。いろいろな使い方ができる便利な“道具”です。 田村が東海総合研究所に勤務していたときからの友人、酒井英之さんの日記のページ。 酒井さんの着眼点のユニークさ、深さにはいつも感心している。 今はUFJ総研の売れっ子コンサルタント。酒井さんのコンサルティングを受けると、売上が増加すると評判。 マーケティングに強いコンサルタントである岡本充智さんが作ったWEBコンサルティングの会社。 岡本さんは思考力が高いだけでなく、ポジティブな態度、人間的なあたたかさを感じる。すてきな人です。 水谷教授は、田村が東海総合研究所に勤務していたときの社長で、著名なエコノミスト。 HP上に経済予測の記事等がある。水谷教授の本質を突いた経済予測は本当に参考になる。教授の指摘のように、さらに厳しい右肩下がりの時代が来るだろう。そのときに生き残るため、クライアントにどのような経営モデルを提案するか。日夜考えて答えを出すことが私たちの仕事である。 CCGは、約10年前に起業。沈滞している印刷業界の中で、毎年最高益を計上している。 “サテライト経営”と名付けたグループ経営、営業マン一人一人を会社のように採算管理する管理会計、ビジネスを楽しむ組織風土など、ユニークで今後の成長が楽しみなベンチャー企業。 SP本舗はCCGが立ち上げたWEB上の格安印刷店。充実したサービス内容で急成長中。 こういう企業が日本を元気にするのだと思う。 |
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◆ヒューマンアプローチ ブリーフセラピー、ボディワーク、コーチング ●ブリーフセラピー アメリカでは、NLPがビジネスエリートに必須のスキルになりつつある。クリントン前大統領もNLPを習得している。セラピーからビジネスマンや政治家のスキルにまで広がっている。 志水一夫氏が「オンラインで一番くわしい !?」と開いているミルトン・エリクソンの図書目録。実際にかなり多くの情報がある。 個人向けにNLPのセミナーを開いている。 ●ボディワーク ロルフィングは、身体の深部筋肉にアプローチし、姿勢がよくなるだけでなく、身体のエネルギー、自立、人格的な統合、感情、思考など、さまざまな変化が起きる。 ヘラーワーク(Heller Work)は、ロルフィングをさらに発展させた深部アプローチの手法。 フォーカシングは、身体に意識を向けることで、心に感じられた「実感」に触れ、そこから意味を見いだす方法。心理療法の1つだが、経営判断に必要な直感を磨いたり、自分の意志を確認する手法としても私たちは注目している。神戸女学院大学の池見陽教授はフォーカシングの専門家。 アレクサンダー・テクニークという身体の合理的な使い方を学べる。欧米では、経営者、政治家、学者、音楽家が学んでおり、彼らの立ち振る舞い、思考、感情、能力開発に貢献している。 日本のボディワークの先駆者の1人。最近は、アレクサンダー・テクニークのティーチャーとしてもご活躍。 アプライド・キネシオロジーは、経絡、筋肉、内臓の関連を明確にして、身体の構造的なバランスを調整する方法。短時間で筋肉のバランスを調整できる強力なテクニック。 タッチ・フォー・ヘルスは、アプライド・キネシオロジーを一般の人向けにわかりやすく進化させたもの。 ●コーチング 私たちの勝手な印象ですが、経営者・経営幹部を対象に、ベンチャー精神+コーチを提供するコンサルティング会社。深層心理までアプローチする知足庵とは手法は違うが、経営に役立つコーチングを提供する会社として、注目している。 Home >> Link |
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