◆採用用 採用適性検査

採用時の面接に合わせて、CUBICの適性テストが有効です。

 個人の資質や特性を「性格」「意欲」「社会性」「価値観」「関心事」など、
 多面的な側面から評価します。
 平均値と比較できるので、個人の特性が具体的に把握できます。
 作為的な回答をすると矛盾が生まれるため、「信頼係数」が低くなります。
 作為的な回答への対策が可能です。

SPIと比べたメリット

 1.因子数が多く、分析しやすい

 2.テスト対策が進んでいないため、作為が少ない

   SPIは、いわゆる対策本が数多くあります。
   CUBICはほとんどありません。テストを受ける側の“試験対策”が
   進んでいないため、その人の“素顔”が表れやすくなります。


◆ 現有社員用

1.現有社員適性検査

  職場における現実の行動面から、個人の特性や能力の特徴を係数で分析します。
  「仕事に立ち向かう姿勢」や「組織だって仕事を進める能力など」も測定しますので、
   能力開発や配置転換を効果的に進めるための補助データとなります。

  本人にフィードバックしやすい文章で記述された「本人フィードバック用」の出力も
   可能です。


2.複眼評価観察

  上司、同僚、部下と本人が評価します。
  複数の目を通して人物評定をすることで、客観的に被観察者の人物像を
  浮かび上がらせます。
  本人にとって、深い気づきと自己洞察につながります。
  
研修に使うと、インパクトがあって有効なツールとなります。


◆組織活力測定


  社員が働きつつ何を考えているのか、「風土厚生」「職務遂行」「人間関係」
  「組織構造」「会社評価」の5つの分類で測定します。
  部門別、階層別等、さまざまな角度からデータを出すことができます。
  それぞれの部門、階層の問題点を具体的に把握できます。

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